スポンサーリンク




こんにちは〜!オタ助ですー♪

 

ところで奥さん…。

宝くじ買うとき、

ちゃんとタイミング計ってます?

 

ん?タイミングなんてあるの?お買い物のついでとかに買ってるわよ?
めめ
………。
せぶ
ごろごろ…。
ナナ
んにゃ…。

 

あら!

それじゃいけませんね〜!

せっかく宝くじを買うなら出来るだけ「タイミング」は計ったほうがいいですよ♪

どうせならしっかり高額当選したいですもんね!

 

 

本日はそんな「宝くじを買うべきタイミング」について詳しく解説していきますよ!

こりゃいよいよ当たるのも時間の問題かも!?

やった!

 

それではさっそく行ってみましょう!

レッツ、買うべきタイミングぅ〜ん!!

注)本来、宝くじの場合は「当選」ではなく「当籤」と書きますが、ややこしくなってしまいますので当ブログでは「当選」で統一しています。また、当たり前ですがこの方法があなたにも当てはまるかはわかりません。あの人気番組風に「ホンマでっか?」というスタンスで読み進めてくださいね。


スポンサーリンク

宝くじを買うべきタイミングっていつ?

「宝くじを買うべきタイミング」というのは様々ありますので、これから挙げていくすべての項目に当てはめるのは少し無理があります。

ですので、この中のいくつかを選んでいってくださいね。(自分では選べないタイミングもありますが…。)

 

  1. (六曜や吉日)
  2. 時間帯
  3. 妊娠中
  4. 引っ越し
  5. 吉夢
  6. 小さな幸運と小さな不幸
  7. 前兆

 

それぞれ解説していきましょう。

(六曜や吉日)

六曜

やっぱり六曜と言えば「大安」ですよね。

それ以外に「赤口」「仏滅」「友引」「先勝」「先負」があり、この6つを「六曜(ろくよう、りくよう)」と言います。

 

「六曜」っていうのは、いわゆる「お日柄」ってヤツです。

「え〜…。本日はお日柄もよく…。」なんてスピーチで言いますよね。

 

もともとの歴史は鎌倉末期から室町にかけて「占い」として中国から伝わったものなんです。

当時の使われ方としては現在の「曜日」のようなものでしたが、江戸時代の後期に現在のような「お日柄(吉凶)」を表すものへと変化していったんですって。

意外と最近なのね!

 

そうなんです。では、それぞれちょこっとずつ触れてみますね。

六曜はこの順番で進んで行くんですよ。

 

「仏滅(ぶつめつ)

「仏様が滅する」という怖ろしいネーミングですが、まさにイメージ通りの日で「六曜の中で最も凶の日」になります。

結婚披露宴など、お祝い事を避けるのが一般的だと思いますが、僕のイメージはやはり「ビジネス」での日程ですね。「取引開始の日」や「勝負の日」は避けたいところです。なんとなくですけどね。

ただし、お寺さんや地域によっては「物滅」と前向きに捉える場合もあって「リセット」の意味合いで解釈されていることもあるようです。

「大安(たいあん)

みなさんご存じの「大安」。これは「六曜の中で最も吉日」になります。どの時間帯に何をやっても言いんです。当たり前ですが、入籍や結納、結婚披露宴の日に選ばれることが多いですね。

「赤口(しゃっこう)

みなさん意外とご存じない「赤口」。これは六曜の中でも仏滅同様に、あんまり良くない日に分類されます。入籍や結納、結婚披露宴などは避けられることが一般的ですが、ジツは11:00〜13:00の「午の刻(うまのこく)」だけはやっても良いんですよ。

「先勝(せんしょう、さきがち)

これも、もしかしたらイメージ出来るかもしれませんね。まさに呼んで字の如くで、平たく言えば「先にどんどんやってしまいましょう」ということです。あらゆる事を急ぐのが良いとされてます。

つまり午前は「吉」、午後は「凶」となりますので、大事な用事は午前中に済ませてしまいましょうね。

「友引(ともびき)

これは何となく意味がイメージ出来ますよね。

そうです。「使い方」が大事なんですね。まさに「友を引く」という意味ですので「お祝い事」にはとっても良い日になりますが、お葬式は避けましょうね。

ただし友引の1日の中でも「吉凶」が分かれますので注意してください。昼頃だけは「凶」になりますので気をつけてくださいね。朝夕は「吉」になります。

つまり午前は「吉」、午後は「凶」となりますので、大事な用事は午前中に済ませてしまいましょうね。

「先負(せんぷ、さきまけ)

これはもうわかりますね。

前述の「先勝」の真逆です。大切な用事がある際は、あわてずゆっくり余裕をもって午後に行いましょう。

勝負事や急用は極力控えたほうがいいとされています。

 

大安の日って、なんかウキウキしちゃうわよね!

 

ですよね。「赤口」や「仏滅」の日はなんとなくゲンナリしちゃいますけど、「大安」の日って何でか良いことが起きそうな気がしちゃいますよね。

さて今更ではありますが「大安」は「たいあん」または「だいあん」と読みます。

 

この「大安」の意味は誰しもがイメージするものでほぼ間違いないです。

「六曜」のひとつで万事に吉とされる最高の日ですね。

旅立ち、移転、開店、結婚など「門出」と言われるすべてのものにおすすめの大吉日になります。

もちろん宝くじの購入にも最高ですよ!

 

特に日本では、入籍や結婚披露宴の日程を大安に合わせますよね。

逆に「六曜」には科学的根拠は存在しないため「縁起担ぎに過ぎん!!」と言って気にされない方もけっこういらっしゃいますが、まぁこの辺は完全に個人の自由ですから。笑

大安は祝い事などを執り行うと良いと広く認知されていますが、「通夜」や「葬儀」などの法要を行ってもまったく問題ありません。

 

ちなみに、浄土真宗では親鸞さんの教えに「日の吉凶を選んじゃダメっ!!」っていうのがあるので、六曜で日取りを決める以前に、そもそも六曜自体にとらわれないそうです。

あと、維新後の明治政府もジツは「六曜」を禁止してたんですよ。

無用な誤解を招くからって。

へ〜…!

 

まずこの「大安」宝くじを買うタイミングとして抑えておかにゃならんですよね。

そもそも6日に1回は回ってきますのでタイミングを合わせやすいですし。

 



吉日

【一粒万倍日】

これは「いちりゅうまんばいび」と読みます。

「一粒万倍日」とは、選日の1つで単に「万倍」とも言います。

「一粒万倍」とは、一粒の籾が万倍にも実る稲穂になるという意味で、一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされています。

そういう意味なんだ〜…!

 

但し、借金をしたり人から物を借りたりすることは「苦労の種が万倍になる」ので凶とされているので注意して下さい。

一粒万倍日は数が多いことから、他の暦注と重なる場合がありますが、その場合、吉日と重なったら一粒万倍日の効果が倍増し、凶日と重なったら半減するということです。

※2018年も一粒万倍日と大安などの吉日が重なるラッキーデーがありますよ!(後述します!)

一粒万倍日は宣明暦時代には記載されていましたが、地方暦によっては記載されていないものもあったそう。貞享暦以降は暦注から外されたましたが、新暦が普及してから民間暦に掲載されるようになりました。

なにしろ「凄まじく良い日」ということですね。

【天赦日】

神様

「天赦日」これも読めないですよね。これは「てんしゃにち」または「てんしゃび」と読みます。

「天赦日」日本の暦の上で「最上の大吉日」とされており、新しい何かをスタートさせたり躊躇していたことに挑戦するには最高の日です。

最上の大吉日!

 

そうですよ。

モジモジと躊躇っていたことがある人はこの日に思い切ってチャレンジしてみましょう!

ウィキペディアによると、

『この日は、百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日である。そのため、天赦日にのみ「万(よろづ)よし」とも注記される。』

と書かれており、年に5~6回しかない貴重な開運日なんです。もちろん今年も天赦日はありますよ!(後述します!)

ちなみに天赦日が一粒万倍日など他の吉日と重なることもあり、そのような日は特に良いと言われています。

 

【寅の日】

虎

虎は「千里行って千里戻る」ということから,この日は「旅立ちに良い」とされます。

また、「お金を使っても戻ってきてくれる」という意味もあるんですよ。

虎の縞模様(いわゆるトラ柄)は、「金運の象徴」と言われていますので、この日は「お財布を買う」「新調する」など金運を上げるにはめっちゃ効果的なんです。

大阪のおばちゃんが虎の絵が描かれたセーターを着るのってコレが理由なんですかね?

あれはタイガースなんじゃない?

 

ちなみに寅の日は「結婚」「葬儀」といった冠婚葬祭には不向きな日とされています。

【巳の日】

蛇

「巳の日」は、芸術・財運を司る『弁財天』と呼ばれる神様と縁の深い日と言われ、「金運・財運」に縁起の良い日です。
この「巳の日」にお金にまつわるお願い事をすると、「弁財天様」が叶えてくれると言われています。

知ってる!弁財天様!女神様なの!

 

弁財天様の使いである「巳(つまり蛇)」にお願い事を伝えれば、弁財天様に届けてくれますので、巳の日は「金運、財運アップの日」と言われます。

更に60日に一度やってくる「己巳の日(つちのとみのひ)は、巳の日の中でも破格に縁起の良い日です。

己巳の日はもちろん今年もありますからね!

「巳の日」は弁財天様を祀っている「銭洗弁財天 宇賀福神社」に参拝するのも良いですよ!

詳しくはこちらの記事をご覧ください!

【関連】2018「ジャンボ宝くじが当たる神社」9選!! 金運アップ御利益なら絶対ここ!!【東京・関東編】

【鬼宿日】

鬼

二十八宿の鬼宿にあたる「鬼宿日(きしゅくび、きしゅくにち)」。

この日は最吉日と言われ、「婚礼以外」は万事に大吉とされています。

なんか意味わかる!鬼がお家に帰ってる日ってことでしょ!?

 

その通りです。

「鬼が居ないぞ!いまのうちだ!」

と言ったところでしょう。

「鬼宿日」は「二十八宿」の鬼宿にあたる日のことです。

この鬼宿日は鬼が宿に居て出歩かない日とされるため、様々なことを行うのに良いとされる大開運日なんですね。当然、お財布や金運アイテムの使い始めにオススメで、もちろん宝くじの購入にも良いんですよ。

時間帯

宝くじは購入する時間帯も大切だと言われています。

そうなの!?いつ!?

 

はい。

宝くじを購入するのであれば「午前中」が良いんですよ。

太陽が昇っていく午前中は運気自体も上がるんですね。

 

逆に太陽が沈み始める夕方から夜にかけては空気が入れ替わってしまいますので運気も下降していくようです。

パワースポットなどを訪れる際も、夕方の空気が入れ替わる時間帯はさけたほうが良いそうですよ。

 

さて、午前中でも特に運気が上がる時間帯があります。

まじ!?知りたい!

 

気になりますよね〜!

午前中でも特に運気があがるのは「巳の刻(午前9時〜11時)」なんです。

「巳」というのは「ヘビ」のことです。

ヘビは金運を上げてくれることで有名ですから。

ちなみに金運を上げたい人は「ヘビ皮の財布」などを持つと良いんですって!

お参りすると宝くじが当たると言われる「白蛇様」も有名ですよね!

 

【関連】ジャンボ宝くじが当たる神社7選!!金運アップ御利益なら絶対ここ!!【九州編】

 

妊娠中

宝くじを買うタイミングとしては「妊娠中」も良いんですよ!

子宝なんて言うくらいですからね!

たしかに良い運気を持ってそう!

 

新しい命を宿した妊婦さんは運気がグングン上昇しています。

実際に宝くじで高額当選を果たした妊婦さんは何人もいるそうな!

もしも知り合いに妊婦さんがいたら「無理のない範囲で!」代理購入をお願いしてみるのも良いかもしれませんね〜♪

引っ越し

「居は気を変える」なんて言いますよね。

引っ越しを機に運気が好転し、その流れのまま宝くじを購入したら高額当選してしまったなんて話もあります。

 

もしも最近引っ越して、

「なんか妙に良いことばっかだな…。」とか

「なんか気分が軽いんだよね…。」

なんて人は迷わず宝くじを購入してみたほうがいいかも!?

吉夢

夢に出てくると「宝くじに当たる」と言われているものがあります。

  • ヘビ(特に白ヘビ)
  • 金塊
  • ご先祖さま、または両親
  • 飼っている(いた)ペット
  • 火事

これらが夢に出てきたらそれは「大吉夢」ですからね!

宝くじ売り場へ猛ダッシュです!

小さな幸運、小さな不幸

小さな幸運というのは、

四つ葉のクローバーを見つけたとか、

ゾロ目を見たとか、

当たりくじ付きのお菓子を買ったら当たりが出たとかってことです。

 

ある人は、当たりくじ付きのお菓子で当たったので「もっと良いことが起きるかも!」と宝くじを50枚購入し、宝くじ券をその当たった当たりくじの上に置いて保管しておいたそうな。

その結果なんと…

「1等+前後賞 3億円」に当選…!!!

すげー…!

 

小さな不幸というのは「足の小指を強打した」とか「チャリでコケた」とか「鳥のフンが頭に直撃」とか、そういった類いのことです。

小さな不幸のあとに宝くじを買うと当たりやすいんですって。

悪い運気が終わった合図なんですかね〜?

 

【関連】金運アップ習慣【お財布専用ふとん】って知ってる?

前兆

他にも「宝くじで高額当選を果たした人」の中には、当選する「前兆」的なモノを感じた人もいたそうです。

少しだけオカルトチックで都市伝説的ですがご紹介しましょう。

 

「何となく後ろから背中をスッと押される感じがした。」

「お金を手に持ったとき、『何に使うか』が決まっている感じがした。」

「普段は見ないような夢を数日連続で見た。」

「ちょっとした良いことが不自然に連続した。」

「何となく良い予感がして心が軽い。」

「宝くじに高額当選する夢を見た。」

 

すごーい!なんか確かに当たりそうね!

 

たしかに当たりそうな感じがしますよね。笑

ただ、筆者はこのような「前兆」は偶然ではなく、むしろ「高額当選者ご本人」が呼んだものなんじゃないかなって思うんです。

当たる人と当たらない人の差って何だ?

宝くじがなかなか当たらない人からすると、ある意味「不平等」にさえ感じてしまうかもしれませんが、前述の通り「当たる人」というのは何度も連続で当たるものなんですよね。

その理由ってここまでお話してきた「当選者のこだわり」「買い方」などもあるのかもしれませんが、それよりも「その人の日頃の行いが良いから」じゃないかって思うんです。

古風なようですが、やっぱりそこって大切なんじゃないかなって思います。

日頃の善行ありきで、色々なことにこだわってみると良い気がするんですよね。

一日一善

一日一善的な?

 

そうですね。一日一善なんて簡単そうですが、それを自らに課して100%実践している人なんてほとんどいないんじゃないですか?

他にも

「自分だけが得しよう。」

「自分だけが損しなければあとは何でもかまわない。」

こういう人はまず当選しないんじゃないかって思うんです。

あとは「他人の悪口を言わない。」とか「いつでも前向きに生きてポジティブな人」は何となく当たりそうじゃないですか?

常に前向きで笑顔を絶やさない人の周りには人が集まりますよね。それと一緒に幸運も集まると思うんです。

いつもイライラして悪口や陰口、人を馬鹿にするようなことばかり言う人間に幸運が集まるはず無いですよね。

 

宝くじを買うべきタイミングはいつ!?時間帯や暦は!?当たるの今日かもよ!! まとめ

いかがでしたか?

本日は「宝くじを買うべきタイミングはいつ!?時間帯や暦は!?当たるの今日かもよ!!」と銘打ち、「宝くじを買うべきタイミング」について詳しく解説してきました。

ポイントは大きく「7つ」ありましたね。

 

  1. (六曜や吉日)
  2. 時間帯
  3. 妊娠中
  4. 引っ越し
  5. 吉夢
  6. 小さな幸運と小さな不幸
  7. 前兆

 

これらに合致する出来事があったらすぐに宝くじ売り場へゴーですね。笑

あ。

あと言い忘れちゃったんですけど、宝くじを買うのは販売初日が良いんですって。

へ〜…!

 

ですので…

宝くじ販売開始日…

大安と天赦日、一粒万倍日などが重なってて…

なんか最近良いことや良い夢が続いてる…

引っ越したばかりの妊婦さんはまじで当たるかもしれませんね〜( *´艸`)

 

それでは本日は以上になります。

ではまた^^

 

 

ジャンボ宝くじと言えば西銀座チャンスセンター!

今年のジャンボは伝説の売り場で並ばずに買っちゃおう!

 

 

宝くじの初心者さんでも…。

筆者のように10年以上買い続けてる勇者でも…。

宝くじって言ったらやっぱり!

 

「ジャンボ宝くじ」ですよね!?

 

毎年、そのジャンボの季節になると

大名行列のような凄まじい行列が出来ている伝説の宝くじ売り場が…。

あそこね!

 

はい。

西銀座チャンスセンター

です。

 

筆者も一度だけ自分で並んだことがありますが

ま〜〜〜〜…!凄いですよ。あそこ。

ハンパじゃないです。はい。

ちなみにワタクシ3時間半以上並ばされましたから。

さんじかんはんっ!?やばいね…!

 

やばいですよね。まじで。笑

 

西銀座チャンスセンターは「全国一」と言われるほど、過去に多くの億万長者を出し、1等当選者も毎回のように輩出している言わば「宝くじの聖地」なんです。

うらやましいですよねー!

 

でも。

 

仕事で忙しい…

家から遠すぎて無理…

トイレ近いから…

 

などなど、並びたくても並べない人ってたくさんいると思うんです。

たしかにね〜…。

 

そんな「並びたくても並べない」あなた!

ジャンボ宝くじの購入代行って知ってます?

宝くじ購入代行!?すげっ!なにそれ!

 

なかなかすごいサービスですよね!

宝くじ購入代行サービスって、宝くじの購入から郵送までをぜ〜んぶ引き受けてくれて、こっちはカンタンな手続きだけで面倒なことなんて一切ナシっていうまさに優れモノなんですよ!

ネットから申し込めば、そのあとは「ただ待つだけ!」です!

 

一度は伝説の西銀座チャンスセンターで買ってみたかった人は

絶対にチェケラッチョしてくださいね!

 

「買う」「買わない」はひとまず置いといて

チョロッとだけ横目でチラ見してみたらどうですか?

めっちゃオススメですよ!!(((*≧艸≦)

 

宝くじ購入代行を横目でチョロッとチラ見する