ますかけ線

 

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こんにちは!オタ助です!

今日はですね、最強との呼び声も高い幸運の手相「ますかけ線」について詳しく解説していきますよ!

ますかけせん?幸運の手相なの?

 

はい。

「ますかけ線」というのは「知能線」と「感情線」が1本に重なり、掌を横切るように伸びる線のことを言います。

「ますかけ線」を持つ人は天才型と言われ、経営者や政治家、芸術家などに多く、現実的な考え方を持って大成功をおさめる人が多いのが特徴なんですよ。

へ〜…!
めめ
………。
せぶ
んにゃ…。
ナナ
ごろごろ…。

 

が。

 

好調と不調の差が激しいのもまたその特徴なんですね。

絶好の機会に恵まれれば実力以上の力を発揮し周りが遠く及ばないような成果を出したり、大出世を果たしたりします。

しかし、反対に不調のときは「どん底」まで落ちてしまうこともありますが、そこから這い上がる力も併せ持っているんです。

 

こんな「ますかけ線」を持つ人は、平々凡々の人生よりも、常にチャレンジして波瀾万丈の人生を好む傾向があるそうな。

日本人の中で「ますかけ線」を持つ人の割合は「100人に1人程度」と言われてますので、その確率はなんと1%!

ちなみに手前味噌で恐縮ですが、筆者本人もウチの嫁も「ますかけ線」を持ってます♪(嫁は両手にクッキリです。あとで写真をお見せしますね。)

今日はそんな幸運の手相「ますかけ線」について徹底解説していきますよ!

めっちゃ気になる!

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ますかけ線を持つ有名人

掌を見るだけでその人のことが色々とわかる「手相」ですが、誰でも一度くらいは占い雑誌などを参考にしながら食い入るように自分の手相を見たことがあると思います。

ある。半信半疑だけどね。

 

たしかに、手相については信じる信じないは人それぞれというところですが、やはり「強運の手相」というものは確実に存在します。

今回の「ますかけ線」もそう。

この「ますかけ線」は『百握り』とも呼ばれ、つかんだ運は絶対に離さないと言われるとても縁起の良い手相線なんですね。

この手相を持っていた歴史上の人物や現代の成功者は凄いですよ。

そうなの?

 

はい。

歴史上の人物であれば「戦国の覇者織田信長」「天下人豊臣秀吉」「江戸の世を作った徳川家康」などが挙げられますし、現代であれば「イチロー」「手塚治虫」「福山雅治」「小澤征爾」「明石家さんま」といった人たちが「ますかけ線」を持っているんです。

す…すごい…。

 

他にも「小泉純一郎」「アインシュタイン」「石原慎太郎」などなど、それはそれは錚々たる顔ぶれなんですね。

ますかけ線には種類がある!それぞれの意味は?

前述の通り「ますかけ線」とは、基本的に「知能線」と「感情線」が1本に重なり、掌を横切るように伸びる線のことなんですけど、ひと言に「ますかけ線」といっても様々な種類があるんですよ〜!

私のも「ますかけ線」だったりして〜…!

ますかけ線と平行して感情線がある

ますかけ線と感情線

ますかけ線の中には、感情線が別で出現しているものもあります。

この二重感情線の場合の人は、どんな物事にも粘り強く向き合い、決して諦めない強力な精神力と忍耐力を持っています。

 

普段の人付き合いなどでは、一見おとなしそうに見える人でも「肝」が座っていて度胸があり、ここぞというときは非常に大胆な行動を起こして周囲の人を驚かせます。

たとえば所属するチームにこの人がいれば、逆境のときにこそ力を発揮する頼れる存在となります。

超かっこいいじゃん!

 

また、愛情深く、熱意溢れる人柄には皆がついていきますが、執着心(独占欲)や嫉妬心も旺盛ですので、時としてこれが災いとなることもあるようです。

ちなみに失恋からの立ち直りも非常に早いんですって。笑

ますかけ線とは別に知能線がある

ますかけ線と知能線

こちらは「ますかけ線の下」に知能線が出現してるパターン。

この二重知能線の場合の人は、知的で人一倍誠実、且つ真面目、そして何より強い責任感を持っているんです。

コツコツコツコツ…。と日々の努力を積み重ねていけば、素晴らしい成功が掴めるんですよ!

こういうリーダーも素敵よね〜!余計なこと言わないで背中で語るタイプ!大好き!

 

また、一見「愚直」に見えてしまうこのタイプですが、キレッキレの発想力や豊かな想像力も併せ持ってますので、とりわけクリエイティブな分野でその絶大な能力はいかんなく発揮されるはずです。

どんな困難にも正面から立ち向かい、確実にやり遂げ、さらに感情さえも上手にコントロールできますので、大成功する可能性はかなり高いと言えそうですよ!

 



ますかけ線が鎖状になってる

ますかけ線が鎖状

こちらはますかけ線が鎖状になってるパターン。

この鎖状のますかけ線を持ってる人は間違いなくアーティスト向きと言えます。

 

大胆な面がありつつも、基本的に性格はおとなしく、内向的な面が目立ちますので「変わり者」と揶揄されることもありますが、繊細で直感的、且つロジックでは説明がつかないような職人的分野でその類い希なる才能がいかんなく発揮されます。

 

また、美的センスにも優れ、いわゆる「芸術家タイプ」といったところでしょう。

ただし、独りよがりで頑固な部分もありますので、コミュニケーションには苦労しそうです。

まさに「アーティスト」って感じですよね。

いわゆる天才って感じなのね!

知能線の端が上向きに感情線と繋がってるますかけ線(たぶんアインシュタイン)

知能線の端が上向きに感情線と繋がるますかけ線

こちらは知能線の端が上向きに感情線と繋がってるパターン。

このように「ますかけ線」というのは知能線と感情線がもともと繋がってる1本のものではなく、途中で合流するものもあるんです。

これもますかけ線なんだ!?

 

そうなんですね。

知能線の端が上向きに感情線と繋がってる場合の人は、非常に正義感が強く、どんなに苦しい困難でも克服してしまう強いパワーを持っています。

また、何事にも徹底的に没頭し、自身で決めたことは必ずやり遂げ、非常に大きな成果をあげることが出来ます。

 

周囲はその姿に感服し、賞賛されることもしばしば。

型破りな発想を持つ人に多い手相ですので、なんとなく「大学の教授」や「研究者」って感じですかね。

もしかしてアインシュタインはコレだったんじゃないですか?

たしかに〜!

知能線の端が下向きに感情線と繋がってるますかけ線

知能線の端が下向きに感情線と繋がるますかけ線

こちらは前出の反対で、知能線の端が下向きに感情線と繋がってるパターンのますかけ線です。

このように知能線の端が下向きに感情線と繋がってる場合の人は、物事に対してジツに細やかな気配りが出来て、非常に常識的なんですね。

平たく言えば「コミュニケーション能力」が高いということです。

やっぱリーダーはコミュニケーション能力よね〜!

 

また、責任感も他のますかけ線よりも強いので、信頼を勝ち取ることが得意なんですよ。

ただし、自分で「こう!」と決めた意見は絶対に曲げないので、その場合は仲間との信頼関係が崩れてしまう怖れも。

バランスを取りながら成功へと向かっていけば、自ずと道は拓けるはずです。

ますかけ線が橋で繋がってる

ますかけ線が橋で繋がってる

これ筆者のパターンです。笑

ますかけ線にはこんなふうに、少し変わった形をしてるものもあるんですよ。

この、ますかけ線(感情線と知能線)が橋で繋がってるパターンは、非常にこだわりが強く揺るぎない信念を持っている場合が多いそう。

日々努力を積み重ね、大きな成功や強運を掴み取ることが出来ます。

やったじゃーん!

 

ちょっと恐縮ですね。笑

さて、ここまでいくつかの「ますかけ線」が登場しましたが、この「橋で繋がってる」パターンは、それらとは決定的に違うことがあります。

そうなの?

 

はい。

このパターンは「後天的に」ますかけ線を手に入れたということなんですね。

積み重ねてきた努力や苦労が報われ、実力や運を付けたとき「後天的に」出現すると言われてるんですよ。

 

また、精神的にも非常に強い人が多く、今はまだ成果に結びついてなくとも、将来に対する期待値はかなり高いんですって。

ますかけ線が途中で枝分かれしてる(たぶん秀吉さん)

ますかけ線が枝分かれしてる

こちらも非常に変わった形の「ますかけ線」ですよね。

こんなふうに「ますかけ線」の途中から感情線と知能線が枝分かれしてる場合の人は、何事にも粘り強く頑張れる精神的な強さがあり、どんなことにも(人にも)柔軟に対応出来る賢さを併せ持ちます。

芯の強さも根性もありますので、他人に邪魔されようがなんだろうが我が道を突き進み、へこたれることなく成功を掴むとされるんですよ。

 

もちろん「こだわり」は強いですが、状況に応じて考え方を柔軟に変えることも出来るそうな。

また独立心や野心も強いのですが、協調性も人一倍強いです。

つまり自身がトップになっても、組織に属してもその絶大な能力は発揮されるんですって。

たぶん秀吉さんはコレだったんじゃないですかね〜?

たしかに!信長の家来だったときも家臣筆頭だもんね!

一点から生命線、感情線、知能線が伸びてるますかけ線

ますかけ線が一点から伸びてる

これもますかけ線なの!?

 

そうなんですよ〜。

「こんなのけっこう居そうじゃん!」なんて侮るなかれ。

 

こちらの一点から生命線、感情線、知能線が伸びてるパターンのますかけ線は、他のますかけ線とは一線を画するものなんです。

このますかけ線を持っている人は、群を抜いて「お金儲けの才能」に秀でてるんですよ。

 

お金に対するこだわりや、執着心が非常に強く、お金儲けに関する直感が冴えに冴えてますので「儲かりまっせ〜❤︎」と思ったものに投資すると莫大な利益を得ることが出来るでしょう。

 

また、お金に関しては非常にアイデアマンですので、一代で巨万の富を手にすることが出来そうです。

ただし行動する目的がすべて「損得勘定」になりがちですので、お金にがめついと思われ疎まれることもしばしば。

あまり表に出しすぎないテクニックが必要なのかもしれませんね。

直線的な感情線が知能線と繋がってるますかけ線

直線的な感情線が知能線に繋がるますかけ線

こちらも一見すると「ますかけ線」には見えないようですが、間違いなく「ますかけ線」です。

この直線的な感情線が知能線と繋がってるパターンの「ますかけ線」を持ってる場合の人は、非常に責任感が強く、コツコツと努力を積み重ねることで大きな成功や強運を掴むことが出来るとされてます。

これもコツコツタイプなのね!

 

はい。

ただし、強い意志を持ち、寡黙で真面目なこの人の弱点は「愛情表現」です。

愛情表現があまり得意ではないので、愛情が薄いと勘違いされてしまうことが多いんだとか。

このますかけ線を持ってる人はご自身で独立し、あまり部下を持ちすぎないほうが良いのかもしれませんよ〜。

 

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両手に「ますかけ線」がある確率は!?

どうです?

ますかけ線の凄さ、おわかりいただけました?

めっちゃうらやましいよー!

 

さて、そんな幸運の手相「ますかけ線」ですが、前述の通りその保有確率はなんと1%です。

どちらか片方の手に出現するだけでも珍しいわけですが、筆者の嫁のように「両手」に出現する人も稀にいるそう。

 

※ウチの奥さんのますかけ線です。

両手ますかけ線

 

そしてその確率は「0.1%」!

1,000人に1人しか「両手のますかけ線」は持ってないんですって!

やばーい!

 

両手にますかけ線が出現すると、人生のすべての時期において類い希なる能力が発揮されるそうですよ!

 

ちなみにですが、親指の第1関節に「眼」のような相も見えますよね。

これって「仏眼」って言うんですけど、これも素晴らしい吉相なんですよ〜。

ですのでウチの奥さんは「両手ますかけ」「両手仏眼」という、そりゃもう凄まじいほどの超大吉相なんです!

一生ついていきますから!ワンワン!

 

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ますかけ線とは!?意味や確率を図解で詳しく!!幸運の手相は有名人に多い!! まとめ

いかがでしたか?

本日は「ますかけ線とは!?意味や確率を図解で詳しく!!幸運の手相は有名人に多い!!」と銘打ち、幸運の手相「ますかけ線」について詳しく解説してきました。

手相というのは、利き手と反対の手に出現するものは先天的なもの、利き手に出現するものは後天的なものと考えられています。(諸説あります)

ですので利き手のほうは、自身の考え方の変化や日々の努力、または生活態度を改めることによってドンドンと良いものに変わっていくんです。

あなたも気づいたときにはクッキリと「ますかけ線」が出現してるかもしれませんよ〜( *´艸`)

ではまた^^

 

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