ブルーベリー

 

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みなさん…。「目」疲れてませんか?

僕、最近まじですっごい疲れてます。

起きてる時間のほぼすべてをpcの前で過ごしてますからね…。

仕事柄、仕方がないっちゃ仕方がないんですけどさすがにツラくて…。

ブルーライトカットメガネが手放せない毎日を過ごしております。

 

こんにちは、オタ助編集部です。

最近は、pcはもちろんスマホの接触率もめちゃめちゃ高くなってきてますからね、ちゃんと目は労りたいものです。

おそらく人類誕生以来これほど目を酷使していた時代は現代以外に無いのではないでしょうか。

pcを本格的に使用して老後を迎えた世代はまだ居ませんからね。今後自分の目がどうなっていくのかが若干心配ではあります。

とは言いつつ、もはや仕事をする上で、pcから逃れることは困難ですからね。

自分自身で、極力身体の中から目をケアしてあげないといけませんよね。

さてそんな「目」を酷使している現代人を助けてくれるスーパーフルーツがあります。

そう。ブルーベリーですね。

しかしこのブルーベリー。

本当に「目」に効くのでしょうか。

それとも都市伝説レベルなのでしょうか。

今日はそのブルーベリーの真実をネホリハホリ探ってみたいと思います。

ではさっそく行ってみましょう。

レッツゴーです。


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ブルーベリーが目に効くって本当?

さて、まずは気になりますよね。

「ブルーベリーは本当に目に効くのか?」

これはですね…。

本当です。

特にアメリカでは古くからブルーベリーの効能は知られていて、ネイティブアメリカンの間でも病気の予防や疲労回復に役立てられていたんです。

そんな歴史の古いブルーベリーですが、日の目を浴びて一般的に認知されるようになったのは、ジツはけっこう最近のことなんです。

ブルーベリーが世界的に広まるきっかけになったのは、第二次世界大戦最中の1940年代前半のことなんです。

ブルーベリージャムが大好きな英空軍のパイロットが

「夜間の飛行中、薄明かりでも視界がハッキリ見える」

と語ったことから、その研究がスタートしたんです。

ですので、もしかしたら研究当初は軍事目的だったのかもしれませんね。

イギリスやフランスで順調に研究が進み、その結果ブルーベリーに大量に含まれる「アントシアニン」が視力の回復に有効だということが立証されたんです。

そんなブルーベリーが日本に渡ってきたのは、太平洋戦争が終わってしばらく経った1951年のことでしたが、人々に広く知れ渡るようになるのはそれからだいぶ先の1980年台後半のことなんです。けっこう最近ですよね。

ブルーベリーが効く症状は

「眼精疲労」

「糖尿病性網膜症」

「動脈硬化性網膜症」

「老人性白内障(軽度)」

「循環機能の改善」

「ガンの予防」

などと言われてます。

 

参考サイト

日本ブルーベリー協会

わかさ生活 世界の素材発見

1日に何個食べれば効果が出るの?

ブルーベリーはそのまま生で食べても美味しいですし、煮詰めてジャムにしたり、絞ってジュースにしたり、干してドライフルーツにしてもとっても美味しいです。

このように比較的手軽に摂取することが出来ますが、アントシアニンの中にも様々な種類があるため「どの成分を摂取するか?」で摂る量や食べ方もかなり変わってきます。

ですので自分にとって必要な成分(どんな症状で困っているのか)をあらかじめ確認しておくと良いでしょう。

では、1日あたりどれくらい食べると効果が期待出来るのでしょうか?

視力の改善に良いアントシアニンを効果的に摂取するには、1日あたり100g〜300gのブルーベリーを食べなくてはいけない計算になります。

100g〜300g!?

いやいや…。ちょっと無理ですね。笑

ブルーベリー100gというのは数にして90粒〜100粒です。

さすがにちょっと現実的ではないですよね。何の罰ゲームだって話になってしまいます。

ですのでここで登場するのが「サプリメント」です。

アントシアニンが凝縮されてますので、非常に効率よく摂取することが可能です。

1日当たり2粒で効果が出てきますが、早めに効果を実感したい場合は6粒まで飲むことが可能です。

ぜひ試してみてくださいね。

僕もこの「めなり」を飲み始めてかなり症状が改善しましたよ。



※ルテイン・ゼアキサンチンとは、緑黄色野菜に多く含まれている成分で紫外線などのダメージから目を守る天然のサングラスとも呼ばれるものです。

※ビルベリーとは、ブルーベリーの種類のことです。この商品に含まれるビルベリーは米国で特許を取得済みのビルベリーで、通常の(一般栽培種の)ブルーベリーに比べてアントシアニンの含有量が6倍となってます。

眼精疲労にお悩みの方は、ぜひこちらの「めなり」を試してみてくださいね。

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